理学療法学科2年「地域理学療法学」の授業の一環で 「レクレーションによる介入を考え実践する」を行いました。 学生が3~4名でグループをつくり、他学生を「高齢者」「障害者」「小児」などの対象者に見立て レクレーションを実施しました。![]()
仮想対象者に合わせた内容で、BGMや声掛け、参加しやすい雰囲気づくりなど工夫をこらしながら それぞれに楽しいレクを行うことができました。
![]()
レクレーションと言えば、作業療法士の得意分野と思われがちですが、 理学療法士も身体面や精神面などいろいろな面での評価とともに能力向上を目指し、現場で行うことも多くあります。 3月にお世話になる評価実習Ⅱや来年度から始まる総合臨床実習において、今回のレクレーションが役に立つ場面があるかもしれません。 これからも、元気で明るく、皆さんを笑顔でにできる理学療法士を目指していきましょうね。
仮想対象者に合わせた内容で、BGMや声掛け、参加しやすい雰囲気づくりなど工夫をこらしながら
それぞれに楽しいレクを行うことができました。
レクレーションと言えば、作業療法士の得意分野と思われがちですが、
理学療法士も身体面や精神面などいろいろな面での評価とともに能力向上を目指し、現場で行うことも多くあります。
3月にお世話になる評価実習Ⅱや来年度から始まる総合臨床実習において、今回のレクレーションが役に立つ場面があるかもしれません。
これからも、元気で明るく、皆さんを笑顔でにできる理学療法士を目指していきましょうね。