1月21日(水)、トータルインテリア学科による卒業・修了制作のプレゼンテーションが行われました。

ゼロから企画やコンセプトを立案し、試行錯誤を繰り返しながら形にした作品の数々。
その一つひとつに込められたこだわりを、学生たちは力強く語りました。
特に卒業を控えた2年生にとっては、これまでの学びのすべてをぶつける集大成の場。
発表後の清々しい表情からは、やり遂げたという達成感が感じられました。
また、業界の第一線で活躍する講師陣からいただいた厳しくも温かいアドバイスは、彼らにとって何よりの糧となりました。




学生たちが情熱を注いで制作したこれらの作品は、2月6日(金)から8日(日)まで開催する「デザイン展’26」にて展示いたします。
成長の軌跡を、ぜひ会場でご覧ください!